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【就活をぶっこわす】カード・金融特化の最強オンラインサロン始めます【サロン生募集】

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→ツイッターでくればくに話しかけてください(DM)

そもそもオンラインサロンとは

オンラインサロンとは、WEB上で展開されるクローズドなコミュニティです。

具体的にはチャットのような感じで、グループLINEを思い浮かべると分かりやすいかも。

月額会費制が一般的です。

作家、実業家、アスリート、ブロガー等、専門的な知識を持っていたり、ある分野で優れたスキルや経験を持つ個人、又は複数のメンバーが主宰者となり運営しています。

また、アーティスト・アイドル、モデル、テレビタレント・アスリートのファンクラブとして活用される例もあるようです。

参考 オンラインサロン wikipedia

就活ぶっこわしサロンの理念

 

就活ぶっこわしサロンは、わたくし「くればく」によって立ち上げられました。

元カード会社社員の経歴を生かし、カード・金融業界の就職支援に特に力を入れています。

サロンの理念は大きく3つあります。

第一志望の御社に内定

就活系オンラインサロンとしては当然の第一理念です。

サロンで得た知識、情報、人脈を利用して、各自が第一志望群の企業から内定を得ることを最優先目標とします。

実際にサロンでやる内容はこの後紹介しますが、くればくや、くればくの協力者がサロン生を全面バックアップします。

就活をぶっ壊す

従来の就活には、不透明で非効率な部分が多いです。

例えば

  • 選考と言わずに選考する
  • 選考基準が曖昧
  • 社員と繋がりにくい

など

就活ぶっこわしサロンではチャットなどのIT技術を利用し、既存の就活への不満を解消します。

具体的には、くればくの知り合い社員をサロンに連れてきて、直接質問に答えてもらう、といった感じです。

永続的に社会に優秀な人材を送り込む

サロンではカード業界・金融業界・その他企業で活躍し、社会を支える人材を輩出し続けます。

サロンOBはサロン生の相談に乗るなど、就活ぶっこわしサロンが優秀なサロン生を育成する仕組みに貢献します。

例としては、各大学に存在する「ゼミ」みたいな感じ。

ゼミにはOBがいて、コネをくれたり相談に乗ってくれます。

今時一つの大学・学部に縛られなくても、WEB上で「ゼミ」を運営することは可能だと思っています。

サロンで実際にやること

 

理念や目的は分かった。

じゃあ実際何やるの?という点について解説していきます。

選考の情報共有

サロン生はお互いに情報を出し合って、選考を優位に進めます。

例えば「ニコスのグループディスカッションは何聞かれましたか?」という感じ。

ラインオープンチャットなどと比べ狭いコミュニティーなので、協力する意識が芽生えます。

さらに「サロンに貢献した人」にはボーナスを付与するなど、お互いに協力しやすい環境を作っています。

くればくや協力者へ質問

わたくし「くればく」はサロンに常駐して毎日質問に答えています。

選考のことや、働いてみた実情など、質問は何でもOKです。

さらに協力者として、JCBの社員の方や、SMCCの内定者の方にも参加いただいています。

他にも三菱商事、双日、野村総合研究所、日立などから内定を得たくればくのガチ友人などもいて、皆さんからの質問に答えています。

サロンにいなかったとしても、くればくの知り合いに聞けることなら代わりに聞いてきてサロンで共有します。

知り合いは、みずほ銀行、商工中金、三菱UFJ信託銀行、日本生命、大樹生命、アビームコンサルティング、ニトリ、伊藤園、富士通、財務省、都庁といった一流企業(官公庁)で働いています。

質問できる社員はドンドン拡大予定です。

MEMO
損保ジャパン、ニトリの社員が新たに常駐してくれてます

選考の練習

サロン内ではオンラインGD(グループディスカッション)の練習会を定期的に行っています。

サロン生同士で「壁打ち」という面接練習を行うこともできます。

そのうち自分も面接相手になろうと思ってます。

ES添削も当然します。

ESを読んでの想定質問もあげまくります。

サロンの様子

実はすでに1ヶ月ほど試験運営していました。

参加してくれたのはGマーチ、関関同立、国公立(旧帝含む)、日東駒専、早慶、東海私立、など、本当に全国の就活生です。

「全国から優秀な人あつめてゼミ作りたい」というくればくの野望も達成出来そうです。

試験運営していた時の様子を紹介します。

MEMO
9月は普通に運営しました。

選考初心者の方から、難関金融のインターンを複数決めている人まで、幅広く参加してもらってます

ディスコードというアプリ

 

サロンで利用するのはdiscord(ディスコード)というアプリです。

スマホ版だけでなく、Windows版やMac版もあります。

元々ゲームをする人たちが会話しながらプレイすることを目的に作られた仕組みで、オンラインサロンでよく使われるようです。

チャンネルと呼ばれる部屋のようなものが分かれているのが特徴。

発言は修正もできたりして、かなり高性能です。

選考の情報共有

選考内容共有の様子。

くればくへの質問

くればくが質問に答える様子。

GD対策

オンライングルディスの解説をしている様子。

GDはズームを使って本番さながらに行いますが、顔出し無し、音声のみで行うのが特徴です。

匿名性というサロンの特徴は残しつつ、GDにも対応できるようにしています。

業界ニュース

主に日経新聞電子版の「金融」分野で気になったニュースを流したり、ニュースについて一言で解説したりしています。

自分からニュースにアクセスしようとすると忘れてしまいがちですが、サロンに入ってれば勝手にニュースが流れてくる感じです。

別業界

カード・金融に限らず、見てる企業に関しては情報共有してもらってOKです。

画像は「IT業界」チャンネルの様子で、

「参加した企業を流す」→「興味ある人同士、個別にメッセージする」という流れになっています。

参加方法

では就活ぶっこわしサロンに参加したいとなった場合の流れです。

会費

会費は月2000円となっています。

会費の目的は「お金払ったから参加しなきゃ」という動機付けや、講師への報酬など。

無料で無責任なグループならそこら中にたくさんあるので、そう言ったグループとは差別化をしています。

 

ちなみに

  • 発言量トップ
  • サロン生からの推薦
  • 管理人(くればく)推薦

の、毎月3名は会費のキャッシュバックを行います。

発言が少なければ「発言量」によるキャッシュバックの人数を増やす(=発言する動機付け)など、会費はサロンをうまく運営するために利用されます。

会費の徴収はスクエアという決済サービスを利用します。

定員

人数はマックスでも50人と想定しています。

あまりに増えると一人一人のサポートがおろそかになり、反対に少なくても情報量が足りないからです。

カード・金融に限らず、別業界も見ている人が入ると、選考状況の共有などしやすいのかなと思います。

「カードは本命じゃないから情報流すわ」

「代わりにメーカー教えて」

といった具合。

本選考の前にチョロっと入って情報だけ見る、というのはサロンの本来の目的とズレるので、ある時期になったら募集締め切りにする予定です。

例えば今年12月までの募集にして、その後は既存のサロン生で活動していくイメージです。

規約について

情報の持ち出し禁止など、詳しい規約等はサロン内で共有しています。

参加希望はTwitterで

参加希望者はくればくのTwitterにてDMを送ってください。

選考などするつもりはないので、基本は早い者勝ちになります。

数日間DMを見て判断します。

(あまりに応募が多ければ選考する、など)

 

質問なども含め、お気軽にDMください。

MEMO
9月現在、30人近くの方に参加していただいています。

定員が来たら新規募集はしないので、気になる方は早めに教えてください。

最後に

就活ぶっこわしサロンは本気でオンライン上のゼミを作りにいきます。

なんとなく入ったけど全く動かなくなったグループライン、というような「あるある」にするつもりはありません。

だからこそ会費のやりとりもあるし、参加者も運営者も協力者もガチでサロンに貢献していきます。

 

「就活サロンで結果を出す」

「内定が出たら後輩のアドバイスに回る」

「そんな仕組みが未来永劫続く」

というサロンの「理念」をいいなと思ってくれる人がいたら、是非参加してほしいです。

 

多少大袈裟になってしまいましたが、自分の思いとしてはそんな感じで、少しでも多くの皆さんに参加してもらえたら嬉しいです。

何度も言うように参加希望はツイッターのDMで受け付けているので、気になる方はDMください。

 

ではサロンの紹介は以上になります。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

MEMO
10月期生、絶賛募集中です

 

 

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