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【2020年】今アツい副業をガチで調べてランキングにしてみた【10選】

つちやみ

世間は今、副業の時代です

つちやみ

オススメの副業を本気で考えてみました

ランキングの基準

今回のランキングでは以下のような点を考慮し、総合的に判断しています。

稼ぎやすさ

オススメの副業なので、稼げなくては意味がありません。

今回のランキングではどれも稼げる副業がランクインしています。

始めやすさ

副業として始めやすいかという点も重要です。

どれだけ稼げると言っても、始めるのが大変だとオススメはできません。

特別な才能が必要な分野も、始めにくいと言えるでしょう。

将来性

副業なら月5万円でも嬉しいです。

しかし中には、極めれば月に何千万円稼げるような副業もあります。

月に何千万です。

夢がある副業は順位が高くなっています。

ではさっそく見ていきましょう。

10位:トレード

株、FX、仮想通貨のトレードは、誰でもできる時代になりました。

スマホ一つあれば誰でも参入できます。

トッププレイヤーは当然、数千万、数億と稼いでいます。

きちんと勉強すれば、月に数万稼げる人もいるでしょう。

しかしお金を失うリスクも伴うため、10位となりました。

9位:不動産投資

コロナでひと段落しましたが、実は日本の不動産はバブルでした。

不動産や、不動産と連動した投資商品を持っていれば誰でも儲かりました。

しかし今後どうなるかは分かりません。

不動産というとお金持ちしかできないイメージです。

実はサラリーマンがお金を融資してもらい、不動産投資するという手法もあります。

夢はありますが、始める敷居が高いということで、9位になっています。

8位:家事代行

ここからは一気に始めるハードルが下がります。

実は今アツいのが家事代行。

家事をしてほしい人と、したい人がマッチングする仕組みです。

今までお金にならなかった「家事」という行為に、報酬が発生すれば嬉しいです。

家事以外にも、様々な分野に広まっていくと思います。

7位:Uber Eats配達

特に書くまでもなくオススメの副業です。

空いた時間に稼げ、お客さんに感謝され、運動や気分転換になります。

詳しくは当サイトの記事を読んでください。笑

6位:せどり

せどりとは、掘り出し物を仕入れ、売るという商売です。

転売と聞くとよくないイメージを持つ人もいるかもしれません。

確かにマスク転売などで、マスクが品切れしてしまうのは問題です。

しかし海外の珍しい品物が、ネットで買えれば便利です。

人に役立つせどりもたくさんあります。

メルカリやヤフーオークションといった仕組みも発達しており、今後も成長する分野と思われます。

5位:クラウドワーキング

仕事をしてほしい企業と、仕事をしたい個人が繋がる仕組みを、

クラウドワーキングと言います。

代表的な分野は

  • 記事作成
  • データ入力
  • イラスト作成

などです。

企業が

「この記事を3000円で書いてくれませんか」

と募集し、書きたい人が立候補するイメージ。

空いた時間に稼げるし、ハードルも低めなので、流行りつつあります。

記事作成などは、極めればライターとして生きていくこともできます。

稼ぎやすさ、始めやすさ、将来性のバランスがよく、5位となりました。

4位:Youtube

副業として思い浮かべる人も多いYouTube。

トップユーチューバーは数億円は軽く稼いでいます。

ユーチューバーと聞くと面白さなどの才能が必要と思いがちですが、動画のジャンルは広まっています。

例えば今、「本の解説」という分野が流行っています。

人気の本の内容を解説したり、自分の意見を言ったりします。

「おもしろおかしく」という従来のYouTubeとは違う能力が必要でしょう。

動画のジャンルは無限に見つかるはずです。

 

さらに今、「動画編集」という分野がアツいです。

YouTubeに出演するのではなく、出演者の動画を編集するという仕事です。

テロップ・効果音などの技術は、だれでも持っている訳ではありません。

誰かが「YouTubeを始めたい」と思った時に、テロップ・効果音などを入れてくれる人がいたら便利です。

動画編集を請け負う代わりに、お金をもらうというビジネスです。

実はアツい分野で、月に何百万と稼ぐ人もいます。

動画に出るのは無理でも、編集ならできそう、という人は、

動画編集の副業を調べてみましょう。

3位:アフィリエイト

アフィリエイトとは、ネットで商品を紹介し、成果報酬を得るビジネスです。

代表的なのは、ブログを書いて、そこで商品を紹介するという手法。

月数万稼いでいる人はもちろん、トップは月に何千万と稼いでいます。

始めるのに特別なスキルがいる訳でもなく、初期費用もそんなにかかりません。

始めやすい割りに、大きく稼げる可能性のある、アツい副業です。

 

さらに今、SNSを使ったアフィリエイトも流行っています。

インスタグラムで有名になれば、ストーリーという機能を使って商品紹介できたりします。

ブログが無理でも、インスタグラムならできそうという人もいるはず。

容貌に優れていたり、写真がうまい人などは特にチャンスがあります。

気になる人は「インスタ アフィリエイト」などで調べてみてください。

2位:有料ノート

地味かもしれませんが、今かなりアツい分野です。

文章を書いて公開できる「note(ノート)」というサービスがあります。

noteでは、自分の書いた記事に値段をつけることができます。

「続きを読みたい人は、1000円払ってください」

というイメージですね。

「有料ノート」と呼ばれる仕組みを使って、稼ぐ人が続出しています。

有名なのはキメラゴンさんという方。

有料ノートが売れすぎて、中学生にして月収1000万円を超えてしまいました。

中学生の月収1000万円ですよ?信じられますか?

彼は極端な例としても、

  • 自分の文章
  • 自分のスキル

を有料ノートで売っていく副業は今後アツい分野です。

カメラの上手い人が、

「一眼でうまく撮る方法 900円」

というノートを出したら、気になる人もいるはずです。

そんな感じで、「自分の得意なこと」を有料化できる時代がきています。

1位:プログラミング

第1位となったのはプログラミングです。

ツイッターなどでもよく話題となるので、聞いたことのある人もいるかもしれません。

話題となるのは、それだけアツい分野だからです。

情報化社会が進み、身の回りにはプログラムで動いているものばかりです。

スマホ、アプリ、ゲーム、家電、車、信号機、医療機器・・

など、挙げていたらきりがないです。

今見ているこのWEBサイトも、プログラムで動いています。

  • 世の中の需要が増えている

のに対し、

  • プログラミングが分かる人が増えていない

ので、プログラミングに対する需要が増えまくりです。

需要があるということは、稼ぎやすいということです。

 

特にアツいのは「WEB系」と呼ばれる分野です。

フリーランスのエンジニアと聞くと、

  • 自由そう
  • 在宅勤務やカフェで働く
  • 案件ごとお金をもらう

こんなイメージだと思います。

これらのイメージ通りなのが、「WEB系」のエンジニアです。

具体的には、HTMLやCSSと言った言語を使って、WEBサイトなどを作る仕事です。

かなりアツい分野なので、気になる人は「プログラミング WEB系」などで調べてみてください。

最後にWEB系エンジニアとして稼ぐ方法などを紹介している、インフルエンサーの皆さんを紹介しておきます。

副業を始めるにあたって、参考になると思います。

https://twitter.com/manabubannai/status/1247350591036084224?s=21

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