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社会インフラであるUber Eatsの仕事がヤバイので助けてほしい話【需要増】

非常事態宣言

4月7日、7都府県に非常事態宣言が出されました。

爆発的感染を防ぐため、1ヶ月に渡って外出自粛をお願いするものです。

一方で海外のように「都市封鎖」は行わず、社会に必要なサービスは可能な限り維持する、

とも発表されました。

そんな中注目されたのはUber Eatsなどのデリバリーサービスです。

サービス停止も予想されていましたが、結果は通常営業

都知事の小池さんから「都としてデリバリーサービスを始める方への支援も行う」

という声明も出されました。

さらに大阪では、

1000円以上のデリバリーサービスを利用したら、500円還元

というとんでもない施策を打ち出しました。

大阪府としてデリバリーサービスを推奨していくという意思表明です。

社会インフラとなったUber Eats

https://twitter.com/tsuchi_83/status/1247487272976404481?s=21

配達をするのは、今リスクかもしれません。

しかし世の中には、非常事態宣言が出された中でも働いている人たちがいます。

  • 医療関係
  • 鉄道関係
  • 電力関係
  • 通信関係
  • 飲食関係

など、みなある程度のリスクを背負いつつ、社会のために業務を行っています。

Uber Eats配達パートナーも、そんな「社会インフラ」の一つになりました。

気楽に好きな時だけ稼働できて、報酬もいいので始めましたが、

今は「東京でご飯を待っている人のために働こう」という使命感を持って配達しています。

Uber Eatsの配達は他の仕事より、お客さんに感謝される仕事です。

運んでくる一人一人の顔がアプリで見れるので、感謝してもらいやすいのだと思います。

こんな時だからこそUber Eatsの配達パートナーになってほしい

世の中では今回の自粛によって、商売ができなくなっている業界もあります。

Uber Eats配達パートナーは、ありがたいことに、こんな状況下でも稼がせてもらっています。

収入が下がってしまった人や、新しい収入源を探している人は、

是非一度Uber Eatsの配達パートナーを考えてみてほしいです。

リスクがあるとはいえ、3密と呼ばれるような危険な環境ではありません。

配達パートナーの募集も継続中なので、バッグさえ手に入れればすぐに働けます。

本来パートナーセンターというところでバッグをもらうのですが、

今は郵送になっているようです。

郵送でバッグを受け取ったら、すぐに配達を始めることができます。
Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの登録から稼働までを、画像12枚で解説します【超簡単】

Uber Eats配達が比較的安全な理由

医療関係など、感染リスクが高い仕事に比べると、Uber Eatsの仕事は安全です。

他のバイトでは、3密と呼ばれる危険な環境で働く場合もあるでしょう。

Uber Eats配達は違います。

比較的安全である理由を3つ紹介します。

3密を避けられる

感染リスクが高いとされる3密とは、

  • 密閉した空間
  • 密集した場所
  • 密接する場面

です。

密閉した場所とは、扉が閉められていて、空気の通りが無いような場所です。

配達では基本的に、外で自転車を漕いだりバイクに乗っています。

密閉している店に入りますが、ごく一瞬です。

待っている間は外にいても自由です。

 

密集した場所とは、満員電車のような人が多い場所です。

配達では、1人で自転車をこいだりバイクに乗っています。

私も配達パートナーですが、しばらく満員電車には乗っていません。

 

密接する場面とは、手が届く距離で会話したりすることです。

配達では店員さんから料理をもらい、お客さんに料理を渡します。

どちらも一瞬で、会話をするわけではありません。

店員さんと自分は、お互いマスクをつけています。

お客さんに渡す時には、「置き配」と呼ばれる、玄関先に置いておく配達も増えています。

散歩やジョギングは禁止されていない

非常事態宣言や、その他自治体の注意喚起などの中で、散歩やジョギングは許可されています。

マスクをつけるなどの対策は必要ですが、外で運動することで免疫力を高めることも推奨されています。

不要不急と思われる散歩・ショギングが許可されるなら、

必要なサービスを届けるUber Eatsは当然外出OKです。

しっかりと対策できる

Uber Eats配達パートナーは個人事業主のため、自分のペースで働きます。

リュックなどの備品も全て、自分で管理します。

備品を清潔に保ったり、途中で手洗い・うがいをするのも自分次第です。

自分自身で好きなだけ対策できるのは嬉しいです。

配達する時間についても、疲れそうならやめればOK。

他のバイトだとやめたくてもやめられず、長時間働いて体調を崩すということもあるかもしれません。

Uber Eatsなら、疲れたらその場で終了できます。

収益源を探している人はUber Eats配達

収入が下がってしまい新しい仕事を探している人に、Uber Eatsはウェルカムです。

社会的に需要も増えており、配達すれば感謝されます。

リスクはありますが、今働いている全ての人に言えること。

その中でも、配達パートナーは比較的マシだと思っています。

3密を避け、マスク着用し、こまめに手洗いうがいをしましょう。

よしやろうとなった人は、始め方などを解説した記事もあるので参考にしてください。

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの登録から稼働までを、画像12枚で解説します【超簡単】

何か質問などあれば、ツイッターで受け付けています。

では今回は以上になります。

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ありがとうございました。

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