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【今更聞けない】結局Kindle(キンドル)やKindle unlimited(キンドルアンリミテッド)って何すか?という話

kindle

つちやみ

Twitterのアンケートでは6割の方がすでに使ったことあるKindle

つちやみ

使ったことない4割の情弱に向けて記事を書いていきます!

Kindleって結局なに

KindleKindle Unlimitedという言葉はさすがに聞いたことがあるはず。

何となく、「あの電子書籍のやつでしょ?」とは知ってても、具体的には知らない人も意外といるのではないでしょうか。

 

実は自分も今まで使ったことがありませんでした。

理由は「なんかあのiPad的なやつ買わなきゃいけないんでしょ?」と思ってたから。

「iPad的なやつは不要」と知り、さらに無料期間を試してみたら結構良かったので紹介します。

意外とまだ使ったことない人いるはず。

いないすかね?

iPad的なやつはいらない



 

Kindleといえばこんな感じの、「iPad」的な専用端末を思い浮かべます。

この端末はあくまで、「これでKindle使えば読みやすいっすよ」という専用の端末というだけで、必須ではありません。

自分のMacBookiPhoneなんかでも普通に読めます。

つまり「Kindle」とはサービス名で、「Kindle」を快適に読むための専用端末も用意されている、ということ。

なんだ、自分のMacBookで読めたんすね。

(アプリを入れて読む)

(たぶんみんな知ってる)

Kindleとはサービス名

キンドル

あの端末じゃなければ、「Kindle」とは一体なんなの、という話ですが、

KindleはAmazonが提供する電子書籍サービスのことみたいです。

 

KindleやらAmazonやら出てきてややこしいですが、「Amazon」はさすがに知ってるはず。

あのアメリカの超大手通販サイトです。

その「Amazon」が、「俺ら儲かってるし、電子書籍のサービス始めようぜ」と始めたのが「Kindle」というサービスです。

KindleとKindle unlimitedがある

Kindleを使うとなった時に切り離せないのが、「KindleとKindle unlimitedの違い」です。

unlimited(アンリミテッド)って何、という話ですが、直訳すると「無制限」です。

 

(リミッテッド=制限、の反意語なので、アンリミテッド=無制限、です。)

※『Amazonミュージックunlimited』があったり、Amazonは「unlimited」使いたがりです

 

普通の「Kindle」は、電子書籍を読もうとなったら一冊一冊買っていきます。

多少安くなってたりしますが、イメージは紙の本を買うのと同じです。

 

一方で「Kindle unlimited」は、月額制で読み放題となります。

え、読み放題とか最強すぎじゃね?

ってとこでちゃんと裏があるのですが、読める本には限りがあります。

 

身もふたもない言い方をすると、「あまり人気じゃない本だけ」読み放題です。

ここはさすがAmazonは商売上手だなーという感じですが、

そうはいっても月額980円とかで、数十万冊の本やコミックが読み放題なので、読書好きなら全然ありです。

 

特に自分みたいな読書好き、かつ情報発信している者にとっては、ネタの宝庫になってありがたいです。

今後「Kindle unlimitedで読める雑魚本の中から、役に立つ神本を厳選紹介」とかしていくので、チェックしてみてください。

kindle公式はこちら

Kindle unlimitedで読める神本まとめ

Kindle unlimitedの「読み放題対象」の本は入れ替わっているようですが、大多数は変化ないはずです。

自分が読んだ中で「役に立った」本を紹介していきます。

 


 

「内向型人間」は普通に救われる一冊だと思います。

書評記事は以下↓

内向型人間が生きていく唯一かつ絶対的な術を紹介します→結論:あきらめよう

 




「筋トレ」の持つ最強な効果を色々教えてくれています。

書評記事は以下↓

「筋トレ」は無宗教のジャパン人達を救う救世主になる説〜メンタル弱めで藁にもすがりたい皆さまへ〜

 



「しょぼい起業」なら全然ノーリスクかつすぐできるよ、というお話。

書評記事は以下↓

令和のダメなところ→労働者を極めても労働者とバレている点。令和のいいところ→しょぼい経営者にすぐなれる点。

 

繰り返しますがこれらの本は初月無料で、2ヶ月目から月額980円で読み放題です。

やばいね。

※紹介する本は適宜追追加していく予定です

Kindleが神な点

使ってて一つ、これ神じゃね?って点が分かったので共有しておきます。

Kindleではこんな感じで、「見たい項目にジャンプできる」機能があります。

  • 第一章
  • 第二章
  • 第三章

とか分かれてて、第一章を押すとさらに

  • 第一章①
  • 第一章②
  • 第一章③

が分かれてる感じ。

記事とかかくために調べながらやりたい場合は、凄い役に立ちます。

本って分厚くするために、意外と「余計な部分」があったりするので。

大事なところだけ知れれば、その本を読んだ価値は十分ありますよね、

と少し話はそれましたが、「項目に飛べる」機能はデカいメリットだと思います。

Kindleのデメリット

特にない気がしますが強いて言えば「買いやすいので買い過ぎに注意」かもしれません。

Amazon全般に言えるかもしれませんが、ワンクリックで買い物できてしまうのは恐怖でもあります。

Kindleの場合、間違って購入したらキャンセルするボタンがありました。

万が一「やってしまったら」冷静にキャンセルしましょう。

知識への投資は惜しみなく

そもそも「本」とは、自分の知識への投資であり、自分の視野を広げてくれるものです。

「この一冊に出会ったことで、自分の人生だいぶ救われたわ」という出会いも普通にあります。

月額980円くらい惜しまず、自己投資していきましょう。

とりあえず最初の1ヶ月は無料なので、登録して「どんな本があるか」チェックするところから始めましょう。

「登録」といっても、Amazonアカウントくらいみんな持ってると思うので、クリックで進んでいくだけです。

みなさんが幸運な読書体験に出会えることを祈っています。

Kindle公式でさっそく試す

 

 

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