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【解説記事こちらから】

【悲報】フードパンダの客、空腹のあまり殺害予告をしてしまうw

@obaeats758さんの投稿

https://twitter.com/obaeats758/status/1359367150733938688?s=20

 

デリバリーアプリ「food panda(フードパンダ)」の配達員と客のやりとり。

ダブル配達の2件目に当たった客が、空腹のためか激しく苛立ったメッセージを送ってきます。

※ダブル配達とは、2件同時に配達を行うこと。AIにより自動で割り当てられる。

※ツイ主には掲載許可取得済み

 

twitterの反応

 

殺害予告とは

犯罪予告(はんざいよこく)とは法に触れる行為を行うと予告すること構成される。場所・日時などを特定した爆破予告(en:bomb threat)や、個人名などを名指しした上での殺害予告など(en:death threatも参照)。犯行予告(はんこうよこく)ともいう。

通常は脅迫罪に問われるが、爆破予告や無差別殺害予告の場合、脅迫の対象が広範囲に及ぶため、警察や対象とされた機関への業務妨害などに問われることもある。詳細に分けると以下のようになる。以下は予告を実行しない場合も犯罪に問われる。

  • 特定の個人を脅迫した場合 – 脅迫罪。
  • 嘘の情報などを用いて業務を妨害した場合 – 偽計業務妨害罪。
  • 暴力的な表現を用いて業務を妨害した場合 – 威力業務妨害罪。
  • 特定の団体がテロを予告した場合 – 破壊活動防止法違反。
  • 上記4項目に当てはまらなくても、悪戯目的でやった場合 – 軽犯罪法違反(業務妨害)。

インターネットが普及すると、掲示板サイト、ウィキサイト、SNSなどで犯罪予告が書き込まれる事例が増え、逮捕者も続出している。容疑者は、警察の依頼等でサーバが開示したIPアドレスと、インターネットサービスプロバイダが所有する住所・氏名などの情報から特定される。他人の無線LANからアクセスした書き込みで逮捕されるケースもある。

ーWikipediaより

 

 

完全にアウトですね(;・∀・)

証拠もバッチリ残ってるし、注文者は逮捕されてしまうのでしょうか。

お腹が空いていたことは言い訳にはならないでしょう。

フードデリバリーに限らず、横柄な態度を取る客はきっちり処罰してほしいものです。

 

 

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