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Amazonデリバリープロバイダに向いてない人の特徴3選を解説【陰キャには無理】

Amazonデリバリープロバイダとは

アマゾンが抱える配送網のことです。

具体的には、アマゾンから案件を請け負う中小配送業社のことを指します。

詳しくは以下の記事を。

 

関連記事

Amazonデリバリープロバイダ(通称デリプロ)とは何なのか解説します【Amazonフレックスではない】

Amazonデリバリープロバイダに向いてない人の特徴

実際にデリプロで働いてみた筆者がデリプロに向いてない人の特徴を解説します。

特徴は大きく3つあります。

 

もやし系

まず体やメンタルが貧弱なもやし系です。

陰キャと言ってもいいかもしれません。

デリプロだけでなく軽貨物全般に言えるかもしれませんが、意外と重い荷物もあります。

大きいマンションに行けば、マンション1棟に対し大量の配達が必要だったりします。

最低限の筋力は必須。

力が無い文化系には向いてません。

デリプロは最近配達個数も増えてきていて、1日中配達する体力も求められます。

実際に、力が弱く陰キャな自分は続きませんでした。

 

一人で気楽に働きたい

軽貨物フリーランスという言葉があるくらいなので、一人で気楽に仕事するイメージかもしれません。

自分も始める前はそうでした。

デリプロは意外とチームプレーです。

所属会社でシフトを組むし、朝みんなで集合して、配達中のトラブルなどは共有します。

もちろん基本は一人で配達しますが、完全一人の仕事ではありません。

所属会社の人や、荷物を積む拠点でも最低限の人間関係が求められます。

同じく個人事業主の配送業としてフードデリバリーがありますが、フードデリバリーのような「完全個人の仕事」をイメージしてると辛いかもしれません。

一人で気楽に働きたい人は要注意です。

 

あと、単純に案件が増えてきていて忙しい=気楽じゃない、という側面もあります。

 

月収100万目指したい

軽貨物の求人の中には「月収100万円目指せる!」といったものがあります。

実際に働いて様子を調査したところ、100万円は本当に可能なようです。

 

参考記事

軽貨物フリーランスで月収50〜100万円を達成する方法を解説します【無理ではない】

 

ただ軽貨物で50〜100万円という高待遇を目指せるのは成果報酬制の案件。

デリプロのように時間で報酬が決められていると、それ以上稼ぐことはできません

上級者の方で上を目指して稼いでみたい方や、初心者でもゆくゆくは上限なしで稼いでみたいといった方に、デリプロはオススメできません。

求人を探す際は成果報酬制の案件があるかどうか、所属する委託会社に聞いてみましょう。

もちろん最初は教育も手厚いデリプロからデビューして、後々成果報酬の案件を探すという手もあります。

 

Amazonデリバリープロバイダ以外にも仕事はある

今回紹介した向いてない特徴に当てはまった人は、辞めておいた方が無難かもしれません。

実際筆者も貧弱人間のため、あまり長く続きませんでした。

世の中に仕事の数は無限にあります。

デリプロが合わなければ他の仕事を探してみましょう。

 

デリプロより緩く働きたい方は、フードデリバリーの仕事がオススメ。

数も増えてきており、配達を始めるとキャッシュバックもあるので、関連記事を読んでみてください。

 

関連記事

【出前館】各種デリバリー配達を始める際はキャッシュバックを利用しないと損です【menuなど】

 

転職最大手のリクルートや、20代転職のウズキャリに登録して、より適した職を探すのも手。

 

皆さんが天職を見つけ、充実した仕事ライフを送れることを願っています。

自分もそろそろ定職を見つけます・・・

 

では今回は以上になります。

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ありがとうございました!

 

 

 

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